全てがそうとは言えないが
1 優しい名無しさん :2007/05/09(水) 18:19:35 ID:w9qfIKeO
精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。
精神科医を信用してはいけない。
~初代スレ1より引用
前スレ
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/utu/1171025261
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Posted by ナカノヒト : 2008年08月15日 18:38
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秋葉原の惨事の責任は
様々なブログや記事で、犯人に対して憎悪の心情が書かれているのを目にする。
果たして、本当に犯人だけが悪人なのだろうか。
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Posted by ナカノヒト : 2008年06月10日 22:09
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郵政民営化、とうとうやっちゃった
※『挽肉のラグーと手打ちパッパルデッレ』のレシピは、画像編集が終わるまでお待ち下さい。
グラディウスでガリア人を蹴散らしたり、ギリシア人のファランクスを背後からエクイタスで強襲しているうちに、とうとう郵政民営化がスタートしてしまいました。
私が2001年に当時のブログで『予言』した“ゆとり教育への警鐘”のように、この話が30年以内に的中しないことを切に祈りたいです。
以下、2005年9月の郵政選挙の際に当サイトに掲載した記事を、抜粋して再掲します。
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Posted by ナカノヒト : 2007年10月01日 22:19
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求人情報
今度という今度は、日本という国家に本当に呆れてしまいました。
直接民意を問わず支那的な密室談合で決まり、しかも4年すら持続しない国家元首。
不明朗な会計で私益を貪る与党政治家に、国益を損なう政策を平気で語る野党政治家。
横領や贈収賄で社会保障制度を崩壊寸前へ追い込む、常識感覚のない公務員。
先進国では最も低い税率の消費税なのに、税率を1%でも上げようものなら文句を言う国民。
『魚は頭から腐る』とは古代ローマのことわざですが、日本は既に尾まで腐っているのかも知れません。
『アメリカは日本の20年後の姿』とは良く聞きますが、アメリカ式社会制度は既に破綻寸前。
それでも日本はアメリカを追い続けています。
私は、自由の意味を履き違えているアメリカから視線をずらし、そろそろヨーロッパに目を向けるべきでは?と思います。
ヨーロッパは、高齢化社会、移民問題、経済問題等々、日本が現在直面している数々の問題に対して、アメリカとは異なるアプローチで実績を挙げてきました。
例えば、消費税を数10%にして純粋に社会福祉の財源とすることで、医療費は無料、子供の養育費ら多大な補助金をするなどといったことは、ほんの一例に過ぎません。
消費税が数10%なのに、労働時間も日本人の平均時間より少なく、非常に豊かな生活ができているのです。
それこそ、麻生氏が掲げる『自由と繁栄の弧』に従えば、ヨーロッパから中東、東南アジアを経由して日本につながるため、特定三国・ロシア・アメリカといった日本に害悪をもたらす国々とは完全に縁を切れるでしょう。
どんな民族にも繁栄の寿命があることは、歴史が物語っています。
もしかしたら、日本は高度成長期の中曽根内閣以後、凋落期に入ったのかも知れません。
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Posted by ナカノヒト : 2007年09月14日 07:07
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究極の選択
今の日本に求められる人材は?
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Posted by ナカノヒト : 2007年09月10日 20:56
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『Hub型指向』な人と『終端装置』な人
昨日、私の10年以上のWeb史上で初めて、仕事関係の方にブログURLを自発的にお教えしました。
というのも、プライベートとパブリックを明確に区切る主義なので、同僚と飲みに行くことも滅多になく、それ故、趣味や仕事の裏話を列記しているWebサイトなど、決して教えられるわけがないのです。
また、『隠遁志向』が強いため、プライベートエリアには誰にも踏み込んで欲しくないというのも理由の1つです。
ところが、昨日職場で話したの出入り業者の方は、自分と同じ臭いがする方。
その臭いが「教えちゃってもいいっかー☆」と思ってしまった一因なのです。
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Posted by ナカノヒト : 2007年08月21日 22:45
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現代で最も尊敬する人の言葉
文句が多い奴に限って、大したことないから困ったもんだ!
(某ホテルの総支配人)
頂いたメールの一節をそのまま丸写ししました。
大学時代から働いていたので、社会に出て早13年。
33歳を目前にして、この言葉の重みが解ってきました。
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Posted by ナカノヒト : 2007年08月03日 22:01
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『本物』の前で繰り広げられる現実
今日は15年ぶりに『必殺!仕事人』が放送される日でしたが、YMOとマイケル・ナイマンに惹かれて東寺(教王護国寺)のLIVE EARTHに行ってきました。
YMOの3人が揃うなんて今後はいつ見れるかわからない(前回は1993年)ですし、映画『ピアノレッスン』のテーマ曲で有名な映画音楽の巨匠マイケル・ナイマンの生演奏も、そうそう聞けるものではありません。
そんなわけで、今回もいつものツレと2人で行って来ました。
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Posted by ナカノヒト : 2007年07月07日 23:52
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用人法の蓄積は組織論へとつながる
最近、自分の行動原理や思考パターンを検証・総括してみたいという気に駆られて仕方がない。
というのも、腰を据えて検証していくことで、強みと弱みが見えてくるはずだし、次ステップにもつながると思うからである。
特に、MMORPG~RagnarokOnlineという箱庭~で展開してきた『組織育成のストラテジー』は、これまでの社会経験の中で類を見ないケースであった。
通常の戦争行為では勝者と敗者が生まれ、同時に勝者は敗者から何らかの補償を得る。
だが、MMORPGでそんなことをしてしまうと、敗者はゲームから離れてしまう。
そのため、『ゲーム性』という都合の良いバランス感覚の基、勝者にはシステム的報酬を、敗者には何も与えられなければ失うものすら無いという、緩い競争社会が構築されるのだ。
だからこそ、組織の維持も一筋縄ではいかない。
組織から離脱したところで困るものもなく、強制力すら皆無だからだ。
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Posted by ナカノヒト : 2007年02月11日 04:42
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わかって欲しい若者たち
昨年末は「空気を読めない若者たち」というトピックで記事を執筆しました。
ちょうど昨年は、自分の周囲に空気を読むのが苦手?な20代前半の方が多かったので、年末の総括的な意見として書いたわけです。
今年は周囲で「誰も自分のことをわかってくれない」「自分のことをわかっていない」「何もわかっていない」と言う若者(特に20歳前後の子)が多かったので、あえてそこに切り込んでみたいと思います。
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Posted by ナカノヒト : 2006年12月16日 16:37
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天才、「自称天才」を斬る
案外知られていませんが、私はガキの時分からの落語マニア。
軽快な語り口調でズバッと物を言う辺りが、大好きなのです。
「米朝会談」と聞いて、「桂米朝が誰かと会談したのか」と錯覚することもしばしば。
それはさすがにない? そりゃ失礼いたしました。
こんなものが出てきたので、何も言わずにご覧下さい。
流石「他のコメンテーターとはケタが違う」談志師匠と、アイスコーヒーを吹いてしまいました。
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Posted by ナカノヒト : 2006年08月10日 11:57
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緊急賛同します
これまで何度か筆を執ってはやめ続け、結局は一度しか書き上げることの無かった問題が、各種法案の陰に隠れて進行していることを知りました。
今、北朝鮮からの難民を受け入れ、日本定住権を簡単に与えてしまうという法律が可決されようとしています。
国際社会から「テロ国家」呼ばわりされ、日本国内のありとあらゆる所に根を張り、税金すら払っていない在日韓国・朝鮮人が多数いるという非道な状況を、これ以上拡大させるわけにはいきません。
先に断っておきますが、私にも韓国人の友人がいます。
ですから、全てが全てを「悪」と断罪する気は全くありません。
※以下内容(長いです)に関する、2ch有志が作った簡易的なチラシはコチラです
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Posted by ナカノヒト : 2006年06月11日 00:03
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寝言は寝て言え
日本は言論の自由が保障されています。
私も言論規制は絶対にすべきではないと思っています。
某左系「売国」新聞社のCMではありませんが、私も「言葉の力」を信じていますから。
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Posted by ナカノヒト : 2006年04月12日 00:48
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「空気」を読めない若者たち
この話、少々分類に迷いました。
何故かというと、現代社会の問題点の1つであると同時に、MMORPGのような仮想空間内で良くある話だからです。
ですが、ここではあえて社会問題ということでカテゴリーを分けます。
タイトルの通り、「雰囲気」や「空気」を読むことができない若者が、ここ数年急増しているように思います。
私が知っている範囲では、彼らは一様に人付き合いに自信を持っていません。
何故そうなるのでしょう?
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Posted by ナカノヒト : 2005年12月25日 06:47
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「牧民官・後藤田正晴」に送る
9月21日の記述通り、私が過去にやっていたサイトに掲載したテキスト(2000年6月6日)を以て、尊敬する後藤田正晴氏を送ります。
なお、このテキストは非常に堅いですが、日本の文化風俗史、民俗学、政治史など、ありとあらゆる要素が詰め込まれた、自信の一文です。
この頃は森総理が「日本は神の国」と言い、大騒動になった時期。
私は某雑誌社に勤務していました。
当時の世相を思い出しながら読んで頂ければ幸いです。
また、今は間違ってもこんな論述は書けません。
かなり頭が腐ってしまったようで……(ry
それでは、以下から引用します。
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Posted by ナカノヒト : 2005年09月24日 01:08
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郵政選挙に関する、真夏の怪談より恐い話
今回の衆議院議員総選挙、人によっては様々な見方ができるでしょうね。
参議院で郵政民営化法案が通過しないと知るや、たちまちの衆議院解散。
明治以来の憲政の王道から外れる行為ではありますが、日本の現行法上、一国の宰相ができるだけ直接国民に信を問うには、衆議院解散しかありません。
だから、『止む無いのかな』という見方もできます。
ですが、問題はそこではありません。
今の日本は、郵政民営化以外にもやらなければならない課題を多数抱えています。
ちょっと思いついただけでも……
1.森首相時代から悪化の一途をたどるアジア近隣諸国との関係問題
2.北朝鮮の核と拉致被害者問題
3.財源が全く良化しない年金問題
4.不景気一直線の雇用問題
5.膨れ上がる赤字国債問題
とまぁ、どれもズルズルと引きずってきて、待った無しの状態になっています。
ところが、もしここで郵政民営化が成立した場合、外交問題以外の経済的諸問題が一気に解決する可能性が高いのです。
もちろん、そのツケは全て国民にかかってきますけどね。
ここで改めて、テレビや新聞よりわかりやすく、郵政民営化について、じっくりと説明します。
一度今回の選挙の本質を考えてみてください。
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Posted by ナカノヒト : 2005年09月13日 00:00
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寝ながら考えたことを徒然と
人を救うという意識が、おこがましいということは、重々承知しています。
ただ、何らかの悩みを持っている隣人を、放っておけるほど冷淡でもなく。
結局、自分は偽善者なのでしょうか?
思春期・青年期にありがちな話として、長年にわたり「ひきこもり」が注目を集めています。ここで言う「ひきこもり」とは、決して病気の名称ではありません。もちろん病気でもありません。
さまざまな要因から社会への参加がしにくくなり、結果として自宅以外での生活活動が長期に渡って失われている状態のことを言います。
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Posted by ナカノヒト : 2005年05月06日 14:17
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教科書の23%増量について
今回は、2001年4月4日の自分に、代打ちブログをさせます。
まぁ、眠いから手抜きという説も。。。
4年前に制定された「ゆとり教育」について、当時運営していたサイトに掲載していた文を加筆修正せず再掲するだけの話なのですが。
それにしても、ズバリここまで当たるとは思いませんでした。
お暇つぶしにご覧下さいませ。
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Posted by ナカノヒト : 2005年04月08日 02:39
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