萌える前に酔うって
ヨーグルト、食べてきました。
やっぱり、3Dゲームって酔いますね。
特にカメラの視点が……自動でズームがコロコロ変わったり、歩くのに合わせて上下に揺れるなんてのは、もう最悪ですね。
とはいえ、研究も兼ねて潜入してきました。
モデルについては、かなりクオリティが高いです。いよいよ萌えれる範囲に近づいてきたと実感しました。
また、キャラデザについても日本人ウケする路線ですね。
私が潜入に使ったキャラは右写真の子なのですが、いろいろとスクリーンショットを撮ってきたので、ツッコミを入れながら軽くご紹介したく思います。
▲パンチィまで作り込んでます(*´д`)
ただ、3Dゲームの難点、というか、個人的に萎える点は、全員の立ちポーズが一緒なんですね。
2Dならともかく、3Dの集団を見ると、ちょっと不気味な感がします。
▲戦闘です。ヨーグルティングはクエストをクリアしなければ、先に進みません。
そういう点ではマビノギと同系列と言えるでしょう。
戦闘については、ややアクションよりでしょうか。
初期装備の木刀を横に振り回すと周囲の敵数体をなぎ倒せるので、非常に爽快感はあります。
▲桜の木の下でポーズ。
ゲーム内画像はずっとこのクオリティです。世の中、進歩したもんですね。
▲こちらはお座りポーズ。
3D型MMORPGのご多分に漏れること無く、この制服を着た女性キャラは全員この座り方です。
全員でグラウンドでこの座り方をしてたら……某国マスゲームじゃないですが、恐いです。
▲NPCその1。「シンソヒョン」って……せめて日本名にして欲しい orz
▲NPCその2。某終末系アニメと、トラ○ガンを足して2で割ったような……
またちまちま覗いては、プレイ感等をレポートします。
◆学園オンラインRPG ヨーグルティング 公式サイト
Posted by ナカノヒト : 2005年09月10日 00:44 | コメント (0)