実に爽快な狩り
宣言通り、騎士のLvを上げまくっています。
ソロではさすがに心がすさむので、たまにプロ南に落ちてみたりしています。
そんな中、たった今、実に気持ちの良い臨時をしてきました。
ごく普通にプリさんとのペアでニブルに行ったのですが、この方が実に腕が立つ!
モンクでプリペア亀島発頸オンラインに行った時も凄かったですが、今回はもっと凄かった……(*´д`)
アスペやマニピが多少切れることがあっても、LAのタイミングから共闘ボーナスを稼ぐための合いの手までカンペキなので、実に気持ち良い“流れ”で狩り続けられるのです。
支援プリと言うと支援一辺倒が多いですが、絶妙な合いの手と「一緒に戦っている」感で攻撃職のノリを上げていくことができるプリさんは、本当に気持ちよく、そして楽しく狩りができます。
何せ一体感が持てますからね。一緒になって楽しむと言うことは大切です。
いつもなら狂気Pot2本の1時間平均ですが、今回は何も言わずに2時間休みなく動けましたし。
時間が許すなら、間違いなく何時間でも一緒に狩り続けられる方です。
実はプロ南に落ちている時、このプリさんが来た段階で搭載消耗品を調整しました。
腕の立つ方は確実にヒールが飛んでくるため、ぶっちゃけ白Potは少なくて済むのです。
狩り終了後に白Potが余りまくりなんてザラですから。
これとは対照的に、狩りの流れを長時間持続させるため、SP回復系と狂気Potを多く持ちます。
いつもなら白Potを100個持つ所を、この方の場合は40個。これは自分の中では最も少ない部類です。
ここまで減らすことができるのは、今となってはギルドのエースプリさんと友人のVitプリさんくらい。
正直、これは「信用」と「甘え」の紙一重な部分ですが、スキル(BB等)を使用して動き回るには、HP回復系を減らしてSP回復系を増やすしかないのです。
ちなみに今回白Potを40個持ち込み、35個も余っていました。
ところが320個持ち込んだレモンは、2時間で完全に無くなってしまいました。
惜しむらくはラグの頻発でBBが不発しまくり、支援に手間をかけさせてしまったことでしょうか。
もし支援一辺倒なプリさんがいらっしゃったら、ちょっとだけ一緒に攻撃してみてはいかがでしょう?
支援プリだからって、支援魔法だけじゃ眠くなっちゃうでしょ?
Ragnarokについてさまざまな知識を教えてくれた元RO相方も同じ事を言っていましたし、実際彼女のプリは、実に攻撃的でした。
今になって、彼女の言動が初めて実感できたのです。
さぁて、今夜も時給ハイスコアを目指して走ってみるか!
Posted by ナカノヒト : 2005年10月22日 02:56 | コメント (0)