普段着の京都
今更言うのも何ですが、転職しました。
前の会社(某ゲーム系)は、いろいろと社内的に問題があったのです。
人事面での問題もそうですが、出張が多い割りに手当が少なく、家計が大赤になるというオチ。
別の元社員ですが、隠れて訴訟の話も浮上してますしね。
そして今の職場は宿願叶って京都市内。
この会社の社長も色々問題がありますが、まぁ、京都で根を張るファーストステップとしてはこんなもんかな、と思っています。
また、経歴を買って頂いてるので、試用期間後の収入も見通しが明るくなったというのもありますし。
というわけで、現在は毎日京都へ通勤しています。
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Posted by ナカノヒト : 2006年01月29日 20:53
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ちょっと嬉しい出来事
個人的にセンスの好きな「ある方」のテキストが、再びネット上で読めるようになりました。
私も若い頃は国語力は自信があり、「偏差値」という尺度では、全国ランキング3位まで登ったこともあるほどです。
ですが、センスに裏打ちされた「文才」だけは、どうしようもありません。
何故かと言うと、その人の生い立ちや生活環境から生まれる「視点・切り口」によるところが大きいから。
その「ある方」は、この視点・切り口的に「文才」が素晴らしく、私自身尊敬してやまない方なのです。
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Posted by ナカノヒト : 2006年01月26日 02:00
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激しく同意
本当に正しい証明は、一分の隙もない完全な強固さとしなやかさが、矛盾せず調和しているものなのだ。
たとえ間違っていなくても、うるさくて、汚くて癇に障る証明はいくらでもある。
分かるかい?
なぜ星が美しいか、誰も証明できないのと同じように、数字の美を表現するのも困難だがね。
「博士の愛した数式」、良い作品です。
真の正しさは、真の美しさと整合性を持っている。
それは極めて効率化されて、美しく、そして単純なものでしょう。
限られた時間内で、状況が許す限り「最適解」を導き出す。
その行為の前には、目前の利は全て些事に過ぎないと私は思います。
Posted by ナカノヒト : 2006年01月21日 00:00
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[nPro検証~その3]行くも地獄、戻るも地獄
今、オペラ歌手の錦織健が自らのルーツとして「振り向くな~アムロォォォ~」と歌っています。
昨日は大相撲中継に大相撲マニアで有名なデーモン小暮閣下が登場。
アナウンサーから「小暮閣下」と呼ばれたりと、最近のNHKはブッ飛んでいます。
開き直りでしょうか?
そんな世相とは裏腹に、どうやらガンホーのRagnarokOnline運営チームは、かつてない悩みに遭遇しているようです。
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Posted by ナカノヒト : 2006年01月16日 21:25
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七草がゆと、鳥インフルエンザ
生まれて初めて七草がゆを作りました。
当然、食べたのも初めてなんですけどね。
北海道に住んでいると、どうしてもその手の行事が薄いようで、関西に越してからもすっかり忘れていました。
先日京都のツレと話している時、七草かゆの話しになりました。
何でもヤツの家では、オヤジさんが「唐土の鳥が、日本の土地に、渡らぬ先に、七草なずな」と歌いながら七草を切って、かゆに入れるとのこと。
こりゃーおもろい!ということで、この手の伝統行事が大好きな私は、速攻七草かゆを作ったのです。
もちろん歌いましたよ。
そして七草かゆを食いながら、ふと思ったのです。
「この歌、どんな意味なのよ?」
そこで調べてみると、昔の人の知恵に驚かされました。
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Posted by ナカノヒト : 2006年01月11日 00:00
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間違い探し
問 次の画像から間違いを探しなさい。
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Posted by ナカノヒト : 2006年01月04日 18:48
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1956年から半世紀、そして今後の半世紀へ
年が変わり、2006年になりました。
みなさん、明けましておめでとうございます。
今年第一号のネタは、昨年秋からずっと暖めてきたこのテキストで行きたいと思います。
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Posted by ナカノヒト : 2006年01月01日 13:36
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