「勝負屋」の勘
昨日のGvで砦を確保し、晴れて鯖内での上位ランクに滑り込めました。
昨年1月より全員ド素人の状態からGvを開始し、外部からの参謀職の招聘や、同盟の離合集散を経て、ようやく目標(鯖Top)の第一歩に到達できたわけです。
今回の上位ランク入りについて、自軍内外の状況と分析見解を備忘録的にまとめてみます。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月24日 13:35 | コメント (0)
「心にうつりゆくよしなしごと」について
昨日のGvで砦を確保し、晴れて鯖内での上位ランクに滑り込めました。
昨年1月より全員ド素人の状態からGvを開始し、外部からの参謀職の招聘や、同盟の離合集散を経て、ようやく目標(鯖Top)の第一歩に到達できたわけです。
今回の上位ランク入りについて、自軍内外の状況と分析見解を備忘録的にまとめてみます。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月24日 13:35 | コメント (0)
約2か月かかりましたが、ようやく立直になりました。
とりあえず今週は休もーっと!
この分だと発光式は……夏?
残り20%を切り始めたら、発光式の告知をしたく思います。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月20日 21:40 | コメント (0)
来ましたよ!
期待のグラナド・エスパダがっ!
もうね、猛烈に待ちこがれていました。
伝説のキム・ハッキュのゲームデザインと、あの小林智美のキャラデザですから、期待しないわけがありません。
「3Dでゲームを作るなら、ここまで作り込め!」という私の理想にドンピシャです。
事前にクライアントDVDを確保していたので、とっととインストールを済まし、オープンβ前夜にRagnarokのギルドメンバーにも呼びかけて全員で家門・キャラ作成。
そしてギルドメンバーと突撃してきました。
今回は美麗なグラフィックにも関わらず、著しいギャップのある会話を含め、レポートをお届けします。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月15日 23:26 | コメント (0)
シンガポール武道家、秘伝書求めて遭難すげーよ!
4日に白神山地で遭難し、5日未明に救出されたシンガポール人は、武道家の父親の遺言で、日本人の空手家の所有する秘伝書を譲り受けるためにさまよっていたことが6日、分かった。遺言では空手家の氏名などは分からず「ソーマ」「65歳」「娘2人」「人里離れた道場」の断片的なキーワードしかないという。シンガポールから来日した13人のうち2人は6日に帰国したが、残る11人は22日まで秘伝書を探すと言っている。
旧相馬村(現弘前市)に近い西目屋村の山中に入って遭難したシュイ・テンリンさん(25)らシンガポール人3人は5日午前1時16分ごろ、山中に捨ててあったトラックの車内で夏服で震えているところを発見され、保護された。3人は「白神山地というので『神』のつく名称なら、秘伝書を持つ空手家がいると思った」と話した。
テンリンさんの父シュイ・ジエンシュイ氏は空手道場を開く武道家で、5年前に病死した際「北海道ではない北の果てにいる日本人の極真の空手家から、秘伝書を譲り受けてくれ」との遺言を残した。ジオン・チュウメイ夫人(50)には「空手家には2人の娘がいる」「人里離れた場所に道場がある」「彼は60歳だ(現在は65歳)」と伝えており、人名か地名か不明だが「ソーマ」と言い残したという。
道場で所持していた秘伝書は弟子に盗まれてなくなったこともあり、ジオンさんと息子2人は「日本は狭い。すぐ見つかるだろう」と空手家を捜すことを決意。ジエンシュイ氏に世話になった近所10人を加え、総勢13人で3月22日に来日し、4月3日夜「人里離れた」下北半島の恐山から八戸を経由して弘前駅に着いた。そこで旧相馬村の存在を知り、4日朝から3班に分かれて秘伝書を探しているうちに、3人が遭難した。
一行のうち、2人は6日に帰国した。残る11人は「22日まで残ってなんとか秘伝書を探し出す」と話しているが、3人を保護した弘前署では「該当する空手家や道場がない」と困惑している。弘前観光コンベンション協会は「空手家捜しに協力したい」と情報窓口を買って出たが、6日夜までにキーワードに当てはまるような情報は寄せられていない。
「ソーマ」については福島県にも相馬市がある。「北海道ではない北の果て」が相馬市である可能性もある。相馬市に近い富岡町出身で、全日本空手道選手権3連覇し、シンガポール遠征経験もある新極真会福島支部師範の三瓶啓二氏(51)は「極真に秘伝はない。流派が違うのかもしれない」と話している。ただ、故大山倍達氏は65年に洋書で「This is Karate」(翻訳書名「秘伝 極真空手」=76年刊)というタイトルの著作を残しており「秘伝書」が、今は絶版となったこの本を指している可能性はある。
[2006年4月7日6時58分 日刊スポーツ紙面から]
Posted by ナカノヒト : 2006年04月13日 14:39 | コメント (0)
日本は言論の自由が保障されています。
私も言論規制は絶対にすべきではないと思っています。
某左系「売国」新聞社のCMではありませんが、私も「言葉の力」を信じていますから。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月12日 00:48 | コメント (0)
かなり時間がかかってしまいましたが、昨年6月に前職の出張で行ってきたイタリア旅行記の最終編をお届けします。
時間がかかったか理由は、正直ミラノでかなりやる気を削がれてしまい、書きかけのテキストを反放置してしまったためです。
どうしてもイタリア北部の人とは波長が合わないようですね。
(詳細は旅行記~6/4(5日目)をご覧ください)
そして今回が最終編ということなので、かねてより予告していた読者プレゼントも実施します。
応募方法はこの記事にコメントで
・ハンドルネーム
・メールアドレス
・欲しいプレゼントを1点
・感想
の3点を明記して投稿してください。
締め切りは5月31日23時59分(JST)投稿分まで。当選者の発表は、6月3日付の記事で行います。
それでは最終編、どうぞ!
Posted by ナカノヒト : 2006年04月10日 23:55 | コメント (0)
一部で大反響を頂いたバフォ帽詐欺!3度目が来ましたよ!
しかも今回はプロ南でご丁寧に、突然Wisを頂きました。
以前知り合いに「アリ相手でも容赦なく100トンハンマー振り下ろす人だね」と言われましたが、改めて今回のログを見たら否定できなくなりました(;´д`)
また、知り合いの某ハイWizはネカマダンサーが好物なのですが、私の好物は「デムパ(:.;゚;w;゚;.:)」だと自覚した次第です。
今回は 朱雀 という商人で登場です。
少々悪ノリが過ぎた部分もありますが、今回もログをお送りいたします。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月09日 04:27 | コメント (0)
※一部、いつもとは違うテイストでお送りします
◆騎士について

2004年の秋に初めて、ようやくここまで来ました。
生活捨てたら1か月ほどで発光なのでしょうが、流石にそこは捨てられません。
Lv97とか98になると、狩りで死んで苛立っている人がいますが、自分の場合は「こんなところで……」というショックが先行し、怒りにまでは至りません。
SD4で付与しながら狩って、概算時給1.0~1.5Mほど。なので単純に「あぁ、30分強で取り戻せるか」と思えてしまい、デスペナに執着する気が薄いのです。
それこそ感覚の違いでしょうが、中国の格言にも「楽しんでやっている者には勝てない」という言葉がある通り、必死にカリカリするよりはマイペースに行く方が性に合ってるようですし、ね。
今のまま行くと、発光は5月末~6月くらいでしょうか。
これまで散々お世話になった方には、発光式に来て頂きたく思っています。
ですが、現在連絡がつかない方もいるので、こちらをご覧になりましたら気に留めて頂ければと思います。
特に、発光式での支援をお願いした元相方には、ぜひ来て頂ければと思っています。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月04日 00:00 | コメント (0)
4月1日のことですが、ギルドのメンバーと京都に花見兼写真撮影会に行ってきました。
天候は正直言って「お察し下さい」だったため、HOLGAでの撮影分はほぼ壊滅。
これまで多忙で埃を被っていたEOS5がフル稼働となりました。
もちろん撮影会のあとは、酒宴酒宴ヽ|・∀・|ノ
慣れない徒歩移動を1日中していたため、疲れで酔いも早かったですが……
以下、ざくっと何枚かご紹介します。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月03日 01:24 | コメント (0)
[2006/04/24]
[2006/04/20]
[2006/04/15]
[2006/04/13]
[2006/04/12]
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