To kill one's boredom...RO

「心にうつりゆくよしなしごと」について


「心にうつりゆくよしなしごと」について

<620>Game-RO以外のゲーム きたきたきたきたきたぁぁぁぁ!

来ましたよ!
期待のグラナド・エスパダがっ!
もうね、猛烈に待ちこがれていました。
伝説のキム・ハッキュのゲームデザインと、あの小林智美のキャラデザですから、期待しないわけがありません。
「3Dでゲームを作るなら、ここまで作り込め!」という私の理想にドンピシャです。

事前にクライアントDVDを確保していたので、とっととインストールを済まし、オープンβ前夜にRagnarokのギルドメンバーにも呼びかけて全員で家門・キャラ作成。
そしてギルドメンバーと突撃してきました。

今回は美麗なグラフィックにも関わらず、著しいギャップのある会話を含め、レポートをお届けします。


ログインして合流地点に行くと……


▲前衛は自分だけ。
新大陸への第一歩は、逆毛伝説に近い「何か」を予感させるところから始まったのです。

しかも美麗なグラフィックでも……


▲こんな感じでいつものクオリティ!(゚д゚)
どこに行ってもエロは我々の原動力のようです ^^;;


▲最初はのんびりとマンゴラドラなどを狩っていましたが……



   ∩___∩
   | ノ      ヽ
  /  ●   ● | クマ──!!
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)

ちなみに後方で亡くなっている方は、しきりに「DSで逃げ撃ちして!」と言ってました。
Ragnarokプレーヤーのようです。

こんなクマ、出たら当然倒すしかないと立ち向かうのですが、


▲こういう時に狙われるのは、いつも彼の役目のようですwwww
ウィザードなのに必死に逃げ回っていました。


▲みんなでポーズ!まるでバカの集団


▲MCCポイントが貯まり、2キャラ使えるようになったので、早速PT編成。
後方にWizを置いて、バッサバッサと倒します。


▲序盤の稼ぎどころダンジョン「アル・ケルト・モレッツァ」。
グラフィックの美しさが尋常ではありません。
この美しさとは裏腹に、至る所……というより、むしろダンジョン全体がMHです。


▲恐る恐る内部に入ると……


▲いきなり派手なお出迎え!
「前門の虎・後門の狼」を地でいく沸き具合です。


▲そして結局あぼーん……

今後も引き続きレポートをお届けします。

■『グラナド・エスパダ』 公式ウェブサイト

Posted by ナカノヒト : 2006年04月15日 23:26 | コメント (0)

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