文化と寛容
初っぱなからブチかましますが、私は韓国・朝鮮が大ッキライです。
もう「半島ごと沈め!」と、叫んでしまうくらい、大ッキライです。
ですが、彼らの文化を否定したことは一度もありません。
南大門の炎上には素直に心を痛めましたし、犬食についても否定する気はありません。
文化は一朝一夕で完成できるものではありませんし、人類の偉大な歴史を形作る大切な要素であると思っています。
逆に言うと、他国の文化を尊重する代わりに、自国の文化を否定する者は決して許せません。
食文化で言うと、日本は捕鯨問題でオーストラリアの過激分子に激しく叩かれています。
日米安保条約を締結している日本にとって、オーストラリアはアメリカ以外に唯一軍事同盟を締結している貴重な友好国です。
それだけに、この状態は非常に残念でなりません。
そんな中、Respect(尊敬)の文化や、物事を楽しむ文化を持つアメリカ人ならでは、というか、テキサス親父がブチかましてくれました。
アラスカでも鯨捕ってるぞ。アメリカに来るのが怖いのか? 礼儀正しい日本だから暴れられるんだろ? アメリカ来てみやがれ
まさに正論、ありがとうございますッ!
Posted by ナカノヒト : 2008年02月12日 23:11 | コメント (0)