To kill one's boredom...RO

「心にうつりゆくよしなしごと」について


「心にうつりゆくよしなしごと」について

<180>F&B-飲食 博多出張の成果

【5月25日】

博多着、駅前のラーメン屋でトンコツラーメンを食べる。850円。

【5月26日】

ヨドバシカメラ内のちゃんぽん屋『それゆけ!龍太郎』で塩ちゃんぽんを食べる。900円。
『もつ幸』でもつ鍋、水餃子、ちゃんぽん麺を食べる。4,500円。
中洲のキャバレーで博多の支配人と弾ける。27,000円。

【5月27日】

『一蘭』でとんこつラーメンを食べる。替え玉をしたので1,050円。
『16区』で総料理長に頼まれたスイーツを買い、自分もケーキを食べる。880円。
『博多味所水たきいろは』で鶏の水炊きを食べる。8,000円。

そして……

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2008年05月30日 22:33 | コメント (2)

<180>F&B-飲食 博多出張日記。

【5月25日】

 23:57 博多着、駅前のラーメン屋でトンコツラーメンを食べる
 26:00 就寝

【5月26日】

 12:00 ヨドバシカメラ内のちゃんぽん屋『それゆけ!龍太郎』で塩ちゃんぽんを食べる
 19:00 『もつ幸』でもつ鍋、水餃子、ちゃんぽん麺を食べる
 21:00 中洲のキャバレーで博多の支配人と弾ける
 25:00 店を出てホテルへ帰投、就寝

【5月27日】

 11:30 『一蘭』でとんこつラーメンを食べる
 14:00 『16区』で総料理長に頼まれたスイーツを買い、自分もケーキを食べる
 20:00 『博多味所水たきいろは』で鶏の水炊きを食べる  <--もうすぐここ

Posted by ナカノヒト : 2008年05月27日 17:51 | コメント (0)

<110>Miscellaneous-雑感 死を目前にした教授の『最後の講義』

末期の膵臓癌により、余命が3~6か月と宣告されたランディ・パウシュ教授の講義です。
夢の実現を実践することの大切さが、おもしろおかしく語られています。

人間は『配られたカードで勝負するしかない』とは良く言いますが、そのカードの高価を最大限に引き出すのは、カードを持っている人間次第なのです。
一見最悪な手札にしか見えなくとも、カードの使い方によっては好転させることができるのです。

この講義では、前記事のジョブズの講演同様、好奇心を忘れず、陽気に自分を信じ、感謝・謙虚・友愛等の人間性を大切にすることが、夢を叶え、人生を豊かなものにしてくれると語っています。
良く見ると、ジョブズ、ランディ・パウシュ共に、表現は違えど、ほとんど同じ事を言っているんですね。
もちろんランディ・パウシュ教授の方が謙虚さとユーモアでは断然上ですが。

ランディ・パウシュ教授による教訓を、何点か抜粋します。
俺もまだまだ修行が足りないなぁ……


不満を言わないで、一生懸命やる。

何か得意なことをもつ。それによって価値が高まる。

人生にはレンガの壁がある。この壁は私たちがどれだけ本気かを試すためにある。
本気なら壁を破ることができるし、中途半端な気持ちの人は壁にブロックされる

幸運は、準備と機会が出会った時に生まれる。

夢をいかにかなえるかが問題ではないんだ。いかに人生を進めていくか(が大切)なんだ。
正しい方向に進めば、運命が導いてくれる。
そして夢の方から、 あなたに向かってやってくる。

Posted by ナカノヒト : 2008年05月22日 22:53 | コメント (0)

<144>Cinema&Book-映画と本 やる気 0%■■■■■■□□□□100%

ツールも環境も一式揃っているので、数年ぶりに動画編集をしてMADを作ろうかと思っていました。

あとは何をネタにするかだったのですが、コードギアスの神MADで鳥肌が立ったので、今更ですがコードギアスに決定(変更・中断の可能性大)。

後は曲と時間、そしてネタ!!!
その前に、本編を徹底的に見て、頭の中を映像ライブラリー化しないと……

▲ギアス好きにとって、4分39秒は鳥肌タイム

Posted by ナカノヒト : 2008年05月19日 23:26 | コメント (0)

<110>Miscellaneous-雑感 10人の心療医師より、100冊の自己啓発本より、1000の睡眠薬より効く言葉

私にとってこの男は、腐った卵を投げつけたくなるほど嫌いな存在です。

高慢で、自己中心的で、黒と言ったものでも翌日には白と言い換える。
他人のアイデアを横取りすることは日常茶飯事で、エレベータに乗り合わせた従業員を全員クビにするなんて朝飯前。
彼にとっての評価は『超最高(insanely great)』か『クソ(shit)』、『天才(genius)』か『間抜け(bozo)』しかあり得ない。

だが、前述の負の要素全てを正の要素に転化すると、『強力なカリスマ』という姿が浮き上がってきます。
そんな彼、スティーブ・ジョブズ(Steven Paul Jobs、1955年2月24日 - ) が、2005年にスタンフォード大学の卒業式でスピーチした言葉をお届けします。

私は、これまで相談や愚痴を持ちかけてきた色々な方に、表現を変えつつ『どん底に落ちても自分を信じて前向きに転換することの大切さ』と、『自発的に追い求め、かつ意欲的に挑み続けることの大切さ』の2つを語ってきました。
このジョブズのスピーチは、私が言いたかったことの全てが、彼の実際の体験に基づいて解りやすく~時には自嘲的に~語られているのです。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2008年05月10日 22:23 | コメント (0)

<410>Gag-ネタ 4年ぶりにやっちまったぜ

5月7日(水) 晴

06:30 起床
06:45 入浴
07:10 wii fitで体重測定
07:15 朝食
07:25 洗面所で歯磨き

その時、事件が起こりました。
口を漱ごうと、洗面台に向かって上半身を屈めた時……

 Σ グキッ!

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2008年05月08日 21:48 | コメント (2)

<180>F&B-飲食 日本人向けイタリアワインの入門用『私のワイン』

やや古い話で恐縮ですが、4月22日に行きつけの店 IL PACIOCCONE で行われたイタリアワインの試飲会に、いつもの京都在住のツレと参加してきました。
イタリアソムリエ協会の方(日本人!)を始め、イタリアからもワイン醸造家(イタリア人!)がいらっしゃるとのことで、非常に楽しみにしていました。

この日の主役は、最初から日本人を対象として作られた MIO という赤ワイン(Rosso)。
MIOとは、イタリア語の男性名詞修飾単数一人称『私の』という意味です。
つまり、『自分自身のワインとして気軽に楽しんで欲しい』という醸造家やソムリエールの心が込められているのです。
まだ日本では発売されておらず、これから流通に乗り始めるワインなので、店頭で見かけたらぜひお手に取ってみてくださいね。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2008年05月06日 21:34 | コメント (0)