全てがそうとは言えないが
1 優しい名無しさん :2007/05/09(水) 18:19:35 ID:
精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。
精神科医を信用してはいけない。
~初代スレ1より引用
前スレ
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/utu/1171025261
全てはそうとは言えないが、少々落ち込んだくらいで病院にかかるのはどうかと思う。
最近は仕事中だけ鬱になり、退社後は回復するという「新型鬱」も出てきているとか。
人間誰しも落ち込んだり、イヤなことがあったりするもの。
そんな人生の一事象を病気とするならば、逆に私は「躁病」みたいなものである。
だが私も、たまに無気力になることがある。
実際、昨日は今年初の超無気力で、自分でも手に負えなかった。
そんな時は、古い物やデータを捨てると、気分がスッキリ!
例えば、PCならば半年以上見ていなかったり変更のないデータは、DVD等でバックアップして削除、と言った具合。
普段から仕事で社会的生産行為をしていると、派手にドーンと捨てたり壊したりすることは、何らかの発散になるのではないのかな。
人との関わりが希薄な社会では、人と人との摩擦で心が摩耗しやすい人も増えている。
失敗したところで怒られる程度なのだから、長い人生で考えたら大したことはないのに……
しかし、難しいよね、日本社会。
◆痛いニュース
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Posted by ナカノヒト : 2008年08月15日 18:38 | コメント (0)