朝食はクロワッサン
イタリアでクロワッサン&ミルクという朝食スタイルに慣れてしまってからというもの、今も引き続きクロワッサンを食べ続ける生活が続いています。
ふと何気なく「イタリア クロワッサン」でググってみると、海外旅行の添乗員さん?が書いているブログを発見。
そこにはイタリア式朝食のことが書かれていたのです。
Posted by ナカノヒト : 2005年07月30日 09:41 | コメント (0)
「心にうつりゆくよしなしごと」について
イタリアでクロワッサン&ミルクという朝食スタイルに慣れてしまってからというもの、今も引き続きクロワッサンを食べ続ける生活が続いています。
ふと何気なく「イタリア クロワッサン」でググってみると、海外旅行の添乗員さん?が書いているブログを発見。
そこにはイタリア式朝食のことが書かれていたのです。
Posted by ナカノヒト : 2005年07月30日 09:41 | コメント (0)
52 名前:名無しさん@七周年[sage] 投稿日:2007/02/12(月) 08:07:56 ID:xI3RAt1I0
宇宙船サジタリウスのラザニア
Posted by ナカノヒト : 2007年02月14日 00:30 | コメント (0)
まさか、自らパスタを打つ日が来るとは思っていませんでした!
というのも、昨月読んだあるイタリア紀行マンガに、手打ちパスタの作り方が事細かく描かれていたため「これはデュラムセモリナ粉があれば……」と、布団の中で思い立ったのが始まりです。
この3連休にターゲットを絞り、デュラムセモリナ粉の確保や作り方の調査をしてきました。
特にいろいろ教えてくれた職場の総料理長とFrancescaに感謝!Grazie mille!
合わせについては、パスタの味の堪能しやすさを考え、ゴルゴンゾーラのパッパルデッレ(パッパルデッレは幅広パスタのこと)に仕上げようかとしましたが、ゴルゴンゾーラの加工まで調査及ばず……
結局、本場の手法を取り入れて以来、味も自信も満点のラグー(挽肉とトマトのソース、つまりはミートソース)で合わせることにしました。
ただ、手打ちのパッパルデッレはラグー系と合わせると、コシが足りずにデロデロ~ンとしがちだそうなので、暢気にナポリのFMラジオ(Web放送)を聞きながら、通常の倍の1時間こね続け、現在冷蔵庫で寝かせている最中です。
同時に、今日に合わせてトスカーナワインも届いたので、ワイン傾けつつ自分もシエスタしてきまーす。
Posted by ナカノヒト : 2007年09月22日 12:56 | コメント (0)
お待たせいたしました。
エントリー『手打ちパスタに挑んでみる!』の時は、普段は全く見に来ないマイミクさんが足跡を残すほどPVが伸びて、微苦笑してしまいました。
取り急ぎ、以下にお約束のレシピを列記していきますね。
◆材料(5人分)
【パッパルデッレ(パスタ生地)】
デュラムセモリナ粉(小麦粉) 500g
Mサイズ卵 6個
塩(味付け用) 小さじ1/2
打ち粉(強力粉) その都度
粗塩(湯がく時) 一握り
【ラグー(ミートソース)】
オリーブオイル 大さじ3
玉ねぎ 1個
牛ミンチ 500g
ホールトマト缶またはポルパ(完熟トマトを裏漉したもの) 2缶
塩 適量
ローリエの葉 3~4枚
※以下材料はお好みで使います
ガーリック(ニンニク) 3欠片
あらびき黒胡椒 小さじ1/2
カットマッシュルーム 適量
ペペロンオイル(オリーブオイルに赤とうがらしを漬けたもの) 大さじ2
Posted by ナカノヒト : 2007年10月13日 17:40 | コメント (0)
問: コルク抜き(含、ソムリエナイフ)を使わずに、ワインのコルクを抜け。
ワインを飲まないという選択肢はナシですよ!

▲冷蔵庫の上に鎮座するChanti と、おもむろに伸びる不穏な手
初の試みなので、今回はハーフボトルで練習です。
練習台になったのは、歴としたイタリアDOCGワインのChanti Villa di Monte '04です。
さて、答えは……
Posted by ナカノヒト : 2008年02月27日 19:58 | コメント (0)
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