To kill one's boredom...RO

「心にうつりゆくよしなしごと」について


「心にうつりゆくよしなしごと」について

<620>Game-RO以外のゲーム <720>Gag-ネタ カテゴライズに迷いましたが

ネタです。
れっきとしたネタです。

日本国内で、とある壮大な、純和風MMORPG制作計画が進行していました。
そのゲームの名は……神の道

プレイヤーの目的は、神の位を目指して5つの御柱(5人の人智を超えた存在)に勝負を挑み、これに打ち勝ち、世界の歴史に名をとどめること。
しかもイベントは妖怪退治から八十八箇所巡り、果ては神社仏閣への寄進と……
もう、ね_| ̄|○||

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年05月02日 18:03 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 「かく」の話

※今回はいつになくマニアックな内容となっております。
また、つきあいの長い方はタイトルでオチが読めるかも知れませんが、お察し下さい。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年05月20日 03:18 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 萌える前に酔うって


ヨーグルト、食べてきました。
やっぱり、3Dゲームって酔いますね。
特にカメラの視点が……自動でズームがコロコロ変わったり、歩くのに合わせて上下に揺れるなんてのは、もう最悪ですね。
とはいえ、研究も兼ねて潜入してきました。

モデルについては、かなりクオリティが高いです。いよいよ萌えれる範囲に近づいてきたと実感しました。
また、キャラデザについても日本人ウケする路線ですね。
私が潜入に使ったキャラは右写真の子なのですが、いろいろとスクリーンショットを撮ってきたので、ツッコミを入れながら軽くご紹介したく思います。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年09月10日 00:44 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 本日のヨーグルトの味


本日は夏服ではじけてみました。
今はまだデフォ装備ですが、購買で各種装備を買うことができるようです。
戦闘についてはROと同じようにクリックゲーなのですが、マウスを押しっぱなしにすることで多段コンボが自動的に出ます。このコンボが装備で変わるんですね。
もちろんコンボなので、途中で止めることも可能です。
この見た目コンボは、ROでの戦闘に比べて実に新鮮でした。

それでは今回もいくつかSSをご紹介します。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年09月11日 00:25 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム <3.ゲーム画面から各種要素を検証>

ここから先は、完全にユーザ視点でご紹介します。
ゲーム画面の各種ダイアログを、バッシバシ撮影してきました。
それでは見てみましょう!

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年09月17日 23:00 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 環境に優しい名前だが、ユーザに優しいか疑問なゲーム

はい、ECO(エミル・クロニクル・オンライン)です。
地味にβ登録をしていたので、ようやく本日、行って参りました。ぶっちゃけ感想は、というと……「がんばりましょう」といったところ。
ただ、音楽はゲームミュージックとしてはかなり秀逸なものが多いので、いろいろと学ぶべき面はあると思われます。
また、全画面ではなくウィンドウ型がデフォなので、PCパワーが足りないと、かなり辛そう。
ですがパワーユーザにとっては、様々な作業やメッセなどのやりとりに便利なため、この点は考えて作られていると思います。

その反面、各種システムウィンドウの作り込みがヌルすぎたり、ユーザビリティが悪かったり、視点カメラが固定にもかかわらず酔いそうになったりと、まだまだ先進国・韓国には及ばない点はたくさんあると思います。
この部分が今後の海外展開でもカギになってくるのではないでしょうか?

とりあえずいつものように、SSと一緒にご紹介します。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年09月25日 00:00 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム いきなり濃いって

久々のコンシューマです。
アレがついに出たんですよ、アレがっ!
全国1千万人の『必殺!』シリーズファン垂涎の『必殺裏稼業』です!!

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年10月09日 03:22 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 藁人形オンライン

先日、いつも通りMSNメッセンジャーを開くと、下部バナーに「SILKROAD ONLINE プレイ無料!」というバナーを発見しました。
まぁ、無料なんやしやってみるか、と下調べもせずに特攻してみたのですが……ある意味ネタの宝庫でした_| ̄|○ll
内容は単純にシルクロードを舞台に交易をしたり、盗賊をしたり、その盗賊を狩ったり、と何でもアリな世界です。
全体的に3Dを使用しているのですが、アニメ系ではなくリアル系なので、ビジュアル的にそんなに無理も無いですし。
お時間がある方は、ちょっと覗いてみても良いかも知れませんね。

それではいつものように、SSと共にご紹介していきます。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年12月09日 03:53 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 合いの手

~その1~
とうとう、手出しちゃった >w<
クイズマジックアカデミー(以下、QMA)のカードを買っちまいました。
問題の難易度としては正直低いのですが、文字並べ替え問題や入力問題は反応がついて行かず……
私が口頭で解答を言ってから、それをツレに入力してもらっていました。
やっぱ若いと反応速度いいねぇ。
もはやツレがいないとQMAできません……_| ̄|○ll
明日は三国志大戦やってみよーっと!

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2005年12月14日 03:45 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム critical!

「kwsk、でも3行で」と言われそうですが、今回は長いです。

世の中のゲーム、猫も杓子も3Dです。
ほんま、ミソもクソも一緒と言いたいくらい、何でも3D化したら良いと思っている無能なプロデューサが多いです。
そんな流れに逆らうかのように、私は3Dは向き不向きがあると思っています。
つまり、適材適所ってことです。
私にとっての「3Dゲームにした方が良いゲーム」とは、明らかに2Dで表現できないゲームシステムを搭載しているか、リアリティある質感が必要な場合。
もしくはこの両方に該当する場合に限られると思っています。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2006年03月15日 01:15 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム きたきたきたきたきたぁぁぁぁ!

来ましたよ!
期待のグラナド・エスパダがっ!
もうね、猛烈に待ちこがれていました。
伝説のキム・ハッキュのゲームデザインと、あの小林智美のキャラデザですから、期待しないわけがありません。
「3Dでゲームを作るなら、ここまで作り込め!」という私の理想にドンピシャです。

事前にクライアントDVDを確保していたので、とっととインストールを済まし、オープンβ前夜にRagnarokのギルドメンバーにも呼びかけて全員で家門・キャラ作成。
そしてギルドメンバーと突撃してきました。

今回は美麗なグラフィックにも関わらず、著しいギャップのある会話を含め、レポートをお届けします。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2006年04月15日 23:26 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム ちょwwwwおまwwww東大でwwww

東京大学ゲーム研究会 2006五月祭企画のお知らせ
ロマンシングサ・ガ3 RTA

・不確実性が高いにも関わらず、戦略上非常に重要な技の閃き。
どこでどんな技を閃くのか、それは計算されていながら、実際に閃くかどうかは運次第。
・ロマサガのRTAならではの面白さである、技の閃き自体がひとつの見所。
・一部の超強力なボス、そしてラスボスに一体どのように勝つのか?
・いろいろとやることの多い序盤イベントを一斉に高速でクリアしていく様子も見物。
・そして、現在の世界記録ビデオへの挑戦。世界記録更新なるか?

これ、猛烈に行きたいわ……
ちなみに開催日は5月26~27日。
「日本の頭脳」とも言われる東大生による、天才的なゲームテクニックはほんまに見たい!
しかもロマサガですよ、ロマサガ!
だけど一番笑ったのは、発想のパターンが似ていること。
ほんまにもうゲーマーなんだからぁ!

◆東京大学五月祭 リアルタイムアタック(RTA)大会

Posted by ナカノヒト : 2006年05月23日 13:59 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 過度な描画エンジンは想像力を減退させる

クリエイティブな作業は、作り手と受け手の二者がいて、初めて成り立ちます。
ただ、絶妙なバランスが重要。

作り手が『作りすぎる』と、受け手の『想像の余地』が減退し、ひいてはゲーム性や難易度の低下を引き起こします。
むしろこの程度くらいが良いんですよ。

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2007年07月26日 23:26 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム Orient(東方世界)からOccident(西方世界)へ

コーエーの三国志を散々やって、アルゴリズムも見切ったところで、次はコレですよ、コレ!

◆PCゲームレビュー「ROME: Total War」

何がすごいかって、ただの駒移動ゲームではなく、内政外交はもちろんのことギリシアのファランクス等々、戦闘戦術の再現の細かさ(リアルタイム合戦システム)が鼻血モン!
今だに士官学校の教材になっているカンネの戦いを始め、アリシア攻防戦などなど、スキピオやカエサルになりきって楽しめそうです。
上記リンク先中断のSSを見て叫んでしまいましたよ。

というわけで、購入したらドップリはまっちゃうなぁ。
てか、買っちゃうんだろうなぁ……

Posted by ナカノヒト : 2007年08月17日 15:11 | コメント (0)

<620>Game-RO以外のゲーム 我、生きずして死すことなし。

タイトルでピンと来た方、ようこそ釣れました!

今更ながら、Xbox360を購入しようか迷い始めました。
リリース前より開発環境(PowerPC 970FXを2基搭載したPowerMacG5)を見てきたので、グラフィック性能の異常さは認識していました。
スペックやグラフィックだけ見ると、PS3より上という感じもしていたのですが、「性能は美的要素に比例する」という主義である以上、基盤配置の汚さがネックに。
結果として、初代Xboxの不始末や、ソフトウェアラインナップの弱さに、二の足どころか五の足-つまり買う気は皆無-を踏んでいたのです。

ところが『ACE COMBAT 6 解放への戦火』で、鳥肌。
シーフランカー(Su-33)で、プガチョフ・コブラをやりたくて、やりたくて……
どうも、アメリカが設計したマシンの外観は「ありきたり」すぎて、美的センスや魅力を感じないのですよ。

閑話休題。
で、更に『斑鳩』がXbox LIVE ARCADEに完全移植でしょ?
2001年リリースながら、今見ても色あせないグラフィックに加え、何よりもBGMが凄い!
重厚さと民族調(三味線などを随所に使用)を取り混ぜつつも、金属的なメカニカル感を出ているサウンドは、いつ聞いても鳥肌が立ちますし、自分にとっては気合いを入れたいときに聞く「勝負アルバム」になっているほど。
ゲームミュージックは、元々崎元仁 / 伊藤賢治 / 植松伸夫(但、SFCまで)をこよなく愛していました。
ですが、斑鳩の作曲者は、このゲーム1本で前述の私的御三家に匹敵するクオリティを達成しています。

ゲームは戦略シミュレーションが得意なので、シューティングはバカの1つ覚えというか、むしろ『ゲームセンターあらし』並に、血豆を作るほどやり込まないと、なかなか結果が出せません。
ただ、この『斑鳩』は、コレクション要素としても手元に置いておきたい逸品ですね。

◆TREASURE - Xbox LIVE アーケード「斑鳩」

>>続きを読む

Posted by ナカノヒト : 2008年03月02日 01:56 | コメント (0)

メニュー

関連記事

Search

Tag

Powered by

Powered by
Movable Type 3.32-ja

apstars

RSSフィード