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      <title>To kill one&apos;s boredom...RO</title>
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      <description>「心にうつりゆくよしなしごと」について</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>五山送り火</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/110816/000.jpg"/>

2011年の五山送り火が、無事終わりました。
ご尽力下さった五山送り火連合会の皆さんに感謝しつつ、お精霊さんが迷う事なく冥土へ送られる事を祈念いたします。

お陰様で、高校の修学旅行時に「この街で働きたい」と思った京都で働けるようになり、5年が経過しました。
一連の送り火騒動でムッと来てる辺り、かなり京都化されてるなーと。あと語尾の「〜やし（京都弁）」と言う言い方に影響受けてますね。
でも、ある程度受け入れられるまで時間はかかりましたが、京都という街は居心地は良いです。
恐らく、祇園祭の深い部分を見てから、変えたり触れてはいけない伝統があることが解るようになってきたのが大きいのかも知れません。

合掌。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 23:50:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>変態の宴　※ワイン好きな方はどうぞ</title>
         <description>ご無沙汰しており、しかも久しぶりの記事がこんな話で恐縮です（大苦笑
昨夜は持込ワイン宴会でした。 

ワイン会、とも言いますが、参加者が特定の条件縛りで1本ずつワインを持ち寄りレストランに押しかけ、料理と共に食べて飲みまくるという至極単純な宴会です。 
多くの飲食店では持込が禁止されていますが、洋食系店舗やホテルでは、一定の「持込料」を支払うことで、持ち込んだ酒類をその店のソムリエがサービスしてくれるのです。 

このワイン会の縛りは、生産地、ヴィンテージ、赤白泡と多々ありますが、参加者が特に気にするであろう部分が価格。普通は「5,000円まで」などと上限を指定しますが、今回は「市価3,500～4,000円以上」という下限縛りでした。そして産地は伊仏という設定。 

これだけでも恐ろしいのに、揃ってみると全てが4番バッターという、更に恐ろしい展開になりました（汗
どのワインもそれだけでメインに持って行けるものばかり揃ったのです。 
しかも参加者がランダムに持ち込んだワインを、その場で組み立てていく幹事さんの素晴らしさ！ 
いやぁ、自分もあんな素晴らしい仕事をしてみたいモンですよ！（勉強しようねｗ） 

というわけで、復習兼ねて調べながらズラズラとまとめてみます。 

※喩えが2002年前後の阪神タイガース的なのは許してください 
※間違いがありましたら、ご指摘を。。。。 
※レストラン価格は以下記事中の「市価」の3倍とお考え下さい。すると全てが「4番」というわけ！ </description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Vini d&apos;Italia-ワイン</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フランス</category>
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         <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 21:04:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワインへの敬意</title>
         <description>いよいよ今年も11月の第3木曜がやってきました！ 
ワイン好きでは無くともご存じであろう、ボージョレー・ヌーヴォーの解禁日です。 
皆さん呑んでますか？？？ 

日付変更線と時差の関係から、先進国では日本やオーストラリアが最初に抜栓できるのですが、オーストラリアではそこまで大騒ぎになりません。 
オーストラリア自体がワイン輸出国だからかも知れませんね。 

ボジョレーに限らず、新酒の「ヌーヴォー(フランス語)」「ノヴェッロ(イタリア語)」は、豊かな果実味と軽快な甘さと果実香を楽しむものです。同時に、1年の気候が濃縮された新酒で、長熟タイプのワインの出来を占うという重要な側面も持っています。 

バブル期をピークに現在は落ち込んではいるものの、今でも全輸出量の40％超が日本向け。 
季節感豊かな日本では「初物」が好まれるが故のブーム化とも見れますが、私はそこまでボジョレー・ヌーヴォーに価値を見出すことができません。 
深みと濃厚さがあるワインが好きなのでピンと来ないと言うこともありますが、それ以前にボージョレー・ヌーヴォーの「ブーム」は、消費者側から自然発生したものではなく、綿密な計画に基づく造られたブームであるという点で、あまり好ましいと思っていないのです。 </description>
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         <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>苛立ち、贖罪意識、同情、恐れ、忌避。そして愛情と郷愁。</title>
         <description>イタリア人、特に経済的に豊かな北部の人間にとっては、“Sicilia”と聞くだけで、さまざまな感情が渦巻くと言う。 </description>
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         <pubDate>Fri, 22 Oct 2010 10:28:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大変ご無沙汰しております</title>
         <description>多忙を理由に1年以上の放置をカマしておりました。。。
何人いらっしゃるかわかりませんが、RSSなどでチェックしてくださっていた方々には大変申し訳ないの言葉しかありません。

最初はmixiなどで駄文をこねていましたが、iPhoneの導入で長文も容易に著すことができるようになりました。
お陰でこちらにも掲載できそうな話が揃ってきたので、リライトの上、掲載を開始いたします。

来週よりゆるゆると更新して参りますので、お時間ある時にでもお相手して頂けましたら幸いです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">etc.-その他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Oct 2010 14:22:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イタリアに限らず、どこでもある話</title>
         <description>7月に入ってから、イタリアと日本の間を1つのニュースが飛び交っていました。
ご存じの方もいらっしゃると思いますが、例の「ぼったくり事件」です。

実にイタリアらしい反応・対策に対し、これまた実に日本らしい対応。
オチがついたところで、雑感交えてご紹介します。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Turismo-旅行術</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ローマ</category>
        
         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 23:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>祇園祭の穴場</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090718/090717_01.jpg" class="imageleft"/>祇園祭と言えば、ハイライトは山鉾巡行。
2009年秋には世界文化遺産にも指定されるとのことで、日本人として、また、京都で働く身としては、大変嬉しい限りです。

というわけで、基本情報は公私無数のサイトに任せ、今後一層注目が集まるであろう祇園祭のあまり知られていない観覧ポイントや穴場をドド～ンと紹介します！
京都のド真ん中で働いているからこそ、また、祇園祭を何度も見ているからこそ、という情報をお蔵出ししました。
祇園祭を毎年観覧できる方は少ないでしょうから、穴場をチェックして、せっかくのチャンスをしっかり堪能してくださいね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sight-見所</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">京都</category>
        
         <pubDate>Sat, 18 Jul 2009 23:40:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>システム復旧しました</title>
         <description>大変ご無沙汰いたしております。
実は、4月のサーバ内作業中、誤ってシステムとDBだけ削除してしまいました。
（表示用phpファイルのみ残っていた状態です）
現在は復旧したので、またゆるゆると更新して行きたいと思います。

今日は京都・祇園祭の山鉾巡行の日。
好天に恵まれた昨年とは違い、今年は雨もぱらつく曇天の中行われました。
今夜～明日くらいに、昨年仕事で撮影した山鉾巡行の美麗な写真と、マニアックな山鉾巡行の楽しみ方をご紹介いたします。</description>
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         <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 13:35:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日本で二番目に詳しい？イタリアワインの話【その1】</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090419/090419_00.jpg" class="imageleft"/>某マンガのお陰で、日本は久々のワインブームを迎えています。
しかしその主役のほとんどがフランスワイン。
私が愛してやまないイタリアワインやスペインワインは、傍流に甘んじているのが現状(だと思います)。

というわけで、約3年間に渡って毎日のようにイタリアワインばかり飲み続けた私が、独学で苦労した経験に基づいて『デートで即使える小話のネタ』的なイタリアワインの解説を試みたいと思います。
結果としては『仲間とワイワイ楽しく呑めれば良し！』なのですが、知っていても損はせず、むしろより美味しく呑むための方法と知識です。

大まかには……

◇イタリアワインの概要・歴史
◇買うとき、選ぶときの知識
◇自宅で飲むための道具と準備
◇栓の抜き方
◇注ぎ方、飲み方

などなど、といったところです。
3項目以降はイタリアワインに限らず、世界中のワインを飲むときにも使えるネタです。

かなりの主観が入っていますが、その点はご容赦の上、読んで頂けましたら幸いです。
1回目は、イタリアワインの概要・歴史をご紹介いたします。]]></description>
         <link>http://www.cyberfactory-net.com/fumi/2009/04/1_1.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Vini d&apos;Italia-ワイン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イタリア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイン</category>
        
         <pubDate>Sun, 19 Apr 2009 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イタリア地震の現地情報</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090412/090412_00.jpg" class="imageleft"/>既に何カ所かに転載されている記事ですが、今回の地震の現地情報の一環として、また、イタリア人の(強いて言えばヨーロッパ人)の価値観が垣間見える貴重な記事なので、改めて転載させて頂きます。</p> 
 
<p>お気づきの方もいるかも知れませんが、数ヶ月に渡り支援だ何だと騒いだ某国の大地震と違い、イタリアでの震災に関する国内メディアの反応が異常なほどに希薄です。<br /> 
特にア●ヒ系列では、億単位の使途不明金で一気に悪名が高くなった『ドラ●もん募金』など、一切展開していません。</p> 
 
<p>反日系アジア国家の震災には過敏に反応したあげく、既に途上国とは言い難い国力を持つ国に媚びて義捐金を送りまくるのに、親日国で先進国だからと言って沈黙を通すのは、私は納得がいきません。<br /> 
従って、このブログでは可能な限り継続して、現地情報を集約してお届けいたします。<br /> 
まぁ、私自身の親伊というスタンスも当然ありますが、嫌われている国・人々より、親しまれている国・人々の応援をはたくなるのが心情ってもんでしょ？</p> 
 
<p><br /> 
転載させて頂く記事ですが、かなりの長文なので、読みやすくなるように以下の点だけ手を加えました。<br /> 
内容は一切改変していません。そのため、一部日本語の混乱が見られる部分もそのままにしています。</p> 
 
<p>　1.改行を入れました<br /> 
　2.句読点を整えています<br /> 
　3.半角カタカナを全角に整えました<br /> 
　4.後カッコが抜けている部分を補いました<br /> 
　5.感銘深い部分や、経験上納得できるは太字にしています<br /> 
　6.現地写真としてイタリアの大衆紙 la Repubblica より、写真をお借りしています<br /> 
　　写真画像の権利は、全て la Repubblica が保有しています<br /> 
　　(c)Divisione La Repubblica Gruppo Editoriale L’Espresso Spa - P.Iva 00906801006</p> 
 
<p>記事は以下のサイトより転載させて頂きました。ありがとうございます。</p> 
 
<p>◆2chコピペ保存道場<br /> 
　<a href="http://2chcopipe.blog122.fc2.com/" target="_blank">http://2chcopipe.blog122.fc2.com/</a></p> 
 
<p>◆続・妄想的日常<br /> 
　<a href="http://mousouteki.blog53.fc2.com/" target="_blank">http://mousouteki.blog53.fc2.com/</a></p> 
 
<p>また、日本からできる募金などの各種支援については、当ブログ内の以下エントリーにまとめています。</p> 
 
<p>◆To kill one's boredom...RO　【お願い】イタリアの地震について<br /> 
　<a href="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/2009/04/09/post_276/" target="_blank">http://www.cyberfactory-net.com/fumi/2009/04/09/post_276/</a><br /> 
</p>]]></description>
         <link>http://www.cyberfactory-net.com/fumi/2009/04/post_218.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Vivere-生き方、人生観</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Terremoto-ラクイラ地震</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イタリア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラクイラ地震</category>
        
         <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 11:38:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【お願い】イタリアの地震について</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090409/090409_00.jpg"/><br /> 
Foto, (c)Divisione La Repubblica Gruppo Editoriale L’Espresso Spa</p> 
 
<p><br /> 
テレビやネットでご存じの方も多いとは思いますが、日本時間4月6日の午前、ローマの北東にあるアブルッツォ州にて、M6クラスの地震が発生しました。<br /> 
現地時間で6日の3時30分という深夜帯だったこともあり、倒壊した建物の下敷きになっている方が多く、今日付で200名を越える方々が犠牲になっています。</p> 
 
<p>職場のPCで第一報を知ってからは、イタリアの大衆紙la Repubblica のホームページで、リアルタイム情報を追い続けました。<br /> 
自動更新されるたびに死者の数が増えていき、見出しも「それでも我々は手で掘り進める」と言ったような悲痛なものに変わっていきました。</p> 
 
<p>日伊両国は、文化的つながりが大変深いです。<br /> 
日本では、パスタやピザといった食料品から、ヘタリアまで。<br /> 
イタリアでは、世界的な日本食ブームもありますが、それ以上にエディーコラ(街頭のキオスク)で日本のマンガが所狭しと売られており、アニメ同様人気を博しています。<br /> 
また、温泉好きで地震大国、醸造酒民族(米とブドウ)といった共通点も持っています。</p> 
 
<p>もし、あなたがイタリアに親近感を持っていたり、人ごとではないと思ったなら、日本好きで陽気な彼らに、ちょっとだけ復興のお手伝いをして頂けないでしょうか？</p> 
 
<p>方法は3つあります。</p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 09 Apr 2009 21:56:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>京都の桜は世界一</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090407/090407_03.jpg"/>
 
<blockquote>世の中に　絶えて桜のなかりせば　春の心はのどけからまし
（古今和歌集　在原業平）</blockquote> 
 
毎年、花の開花が全国的なニュースになる国なんて、世界広しと言えども日本だけでしょう。
職場の真裏を流れる高瀬川沿いで、今日の昼に撮影してきました。
 
<img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090407/090407_01.jpg"/>
▲川岸はこんな感じ
 
<img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090407/090407_02.jpg"/>
▲川面を桜の花びらが流れていきます
 
市内のソメイヨシノの見頃は今週末まで、好天も今週いっぱい続く模様です。
月末は一部のしだれ桜と、郊外の桜が見頃を迎えるでしょう。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 07 Apr 2009 14:19:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サクラサク 2009</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.cyberfactory-net.com/fumi/archives/090321/090321_00.jpg"/>
 
今日14時の京都高瀬川。
既に桜が咲き始めていました。

来週前半は冬型の気圧配置のため最高気温が1ケタの日が続きます。
そのため、桜が見頃を迎えるのは来週末に落ち着きそうです。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 21 Mar 2009 20:01:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こんな時代だからこそ</title>
         <description><![CDATA[<blockquote>羊を殺して肉を食すよりも、毛を刈り取る対象として考えるべきである。<br>
(ティベリウス帝)</blockquote>

ホテルのレストランはどこも不振です。 
観光に依存している京都はなおのこと。

しかも、私が勤務しているホテルは、京都有数の飲食店街のド真ん中。 
近隣府県ならまだしも、遠方から京都に来て、ホテルのレストランで洋食食べる観光客なんていませんよ。

そうなると、ホテルのレストランを使うのは地元の方々。 
大多数を占める地元庶民の感覚で行くと、ホテルのバイキングに￥4,000以上も出して行きますか？ 
1人￥4,000以上出すなら、町場の居酒屋で飲み放題付の鍋や焼肉が食べられますよね。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 12:20:00 +0900</pubDate>
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         <title>けれど、俺は飲む</title>
         <description>健康診断の結果が戻ってきました。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Cibo,Dolcetto-食と酒</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 23:19:52 +0900</pubDate>
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