春の心は のどけからましませませば?
友人に「ねねね、花見行かないー?」とメールしたのをきっかけに、約2年振りに花見をしてきました。
Posted by ナカノヒト : 2005年04月11日 11:46 | コメント (0)
「心にうつりゆくよしなしごと」について
友人に「ねねね、花見行かないー?」とメールしたのをきっかけに、約2年振りに花見をしてきました。
Posted by ナカノヒト : 2005年04月11日 11:46 | コメント (0)
昨日、京都在住のツレと紅葉を見てきました。
そのツレというのは、代々京都に住んでいる職人さん家系の方。
そんな人と京都のベタ所を知り尽くすボクとで動くため、事前の打ち合わせなどほぼ皆無です。
グランビアで昼食を頂きながら大体の目星を付け、人出や交通渋滞を考慮していざ出発!
今回の目的地は東山の青蓮院(しょうれんいん)です。
Posted by ナカノヒト : 2005年11月27日 12:14 | コメント (0)
4月1日のことですが、ギルドのメンバーと京都に花見兼写真撮影会に行ってきました。
天候は正直言って「お察し下さい」だったため、HOLGAでの撮影分はほぼ壊滅。
これまで多忙で埃を被っていたEOS5がフル稼働となりました。
もちろん撮影会のあとは、酒宴酒宴ヽ|・∀・|ノ
慣れない徒歩移動を1日中していたため、疲れで酔いも早かったですが……
以下、ざくっと何枚かご紹介します。
Posted by ナカノヒト : 2006年04月03日 01:24 | コメント (0)
京都の相国寺で本日より開催されている、伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)の展示会に行ってきました。
相国寺より仕事の関係でご招待券を頂いたので、ご挨拶も兼ねて、いつも行動を共にしているツレと行ったのです。
Posted by ナカノヒト : 2007年05月13日 23:24 | コメント (0)
日本文化や歴史の発祥の地である関西、中でも京都は、日本人の四季感覚の根本と考えられます。
中でも桜と梅は、春を感じさせる最たるものではないでしょうか。
そんな京都で、通勤中や散歩の際に撮影した桜や梅をお届けします。

▲京都鹿ヶ谷、真如堂の梅(早朝7時に撮影)
Posted by ナカノヒト : 2008年04月16日 10:43 | コメント (0)
先日、京都市右京区のマンガン記念館に行ってきました!
というより、福井に向けてドライブしている最中に見つけてしまい、看板のアヤシさに思わず入ってしまっただけなのですが……
だって、手書きの巨大看板に「鉱山のロマンを実体験」と書いてあったら、どう考えても小枝師匠のパラダイスな予感がするじゃーないですか!
というわけで、以下どうぞ!

▲東山の八坂五重塔、この景色と同じ市内にあるとは…… (4月26日の散策時に撮影)
Posted by ナカノヒト : 2008年04月29日 21:17 | コメント (0)
今日は京都五山送り火(大文字焼き)。
京都のホテルで働く身としては稼ぎ時です。
ですが、本来の五山送り火は、お盆で此岸(この世)に戻ってきている先祖の霊を彼岸(あの世)へと送る行事なのです。
そして、この行事が終わると、京都は一気に秋めいてきます。
日本の四季は、古来都があった京都が基準となっています。
京都へ日々通うと、それがよくわかる。
ちょっとした一塵の風でも季節感を感じてしまいます。
四季を感じられると言うことは、すばらしいことですね。

▲東山の大文字
Posted by ナカノヒト : 2008年08月16日 23:48 | コメント (0)

今日14時の京都高瀬川。
既に桜が咲き始めていました。
来週前半は冬型の気圧配置のため最高気温が1ケタの日が続きます。
そのため、桜が見頃を迎えるのは来週末に落ち着きそうです。
Posted by ナカノヒト : 2009年03月21日 20:01 | コメント (0)

世の中に 絶えて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし
(古今和歌集 在原業平)


Posted by ナカノヒト : 2009年04月07日 14:19 | コメント (0)
祇園祭と言えば、ハイライトは山鉾巡行。
2009年秋には世界文化遺産にも指定されるとのことで、日本人として、また、京都で働く身としては、大変嬉しい限りです。
というわけで、基本情報は公私無数のサイトに任せ、今後一層注目が集まるであろう祇園祭のあまり知られていない観覧ポイントや穴場をドド~ンと紹介します!
京都のド真ん中で働いているからこそ、また、祇園祭を何度も見ているからこそ、という情報をお蔵出ししました。
祇園祭を毎年観覧できる方は少ないでしょうから、穴場をチェックして、せっかくのチャンスをしっかり堪能してくださいね。
Posted by ナカノヒト : 2009年07月18日 23:40 | コメント (0) | トラックバック (0)
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